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ありそうでなかったこの発想!飛行機事故から救う方法が斬新すぎる

ありそうでなかったこの発想!飛行機事故から救う方法が斬新すぎる
飛行機事故の確率は国家安全運輸委員会(NTSB)の調査によると、飛行機に乗った時に墜落する確率は0.0009%と統計がでています。 この数字は分かりやすく説明すると、80歳になるまでに毎年0.5回ほど飛行機に乗り続けた場合0.02%の確率で墜落事故に遭遇する確率になります。   この確率は、日本人が80年間宝くじを買い続けた確率より高いみたいようです(;・∀・) ちなみに宝くじを80年間買い続けて1等が当たる確率は0.008%ほど(1年で12枚購入した場合の確率)   宝くじ1等が当たる確率より、飛行機で墜落する確率の方が高いとなると飛行機に乗るのが怖くなってきますよね。   まさに飛行機事故は宝くじが当たる確率で発生する奇跡的な偶然なのですが、その被害は甚大です。 ロシアで開発途上だという、この方法が「ありそうでなかった画期的な方法」だったのでシェアして開発者を煽って開発を急いでもらいましょう(笑)

斬新すぎる飛行機事故から救う方法

見てもらえれば分かると思いますが、乗客が乗っているスペースが「コンテナ」状になっており非常事態になったらコンテナごと飛行機から脱出できるというアイデアです。 なんと画期的な! ぜひ世界中の飛行で採用してもらいたい技術ですね♪

エンジン損傷!落下の危機!!

エンジン損傷!落下の危機!! パカッと開いてコンテナごとパラシュートで脱出! パカッと開いてコンテナごとパラシュートで脱出! 海に落ちでも大丈夫☆イカダのような仕様で安心設計なのだとか。 海に落ちでも大丈夫☆ この技術が開発されれば、陸地でも海陸でも安心して飛行機に乗れますよね! でも動画のコックピットに乗っているパイロットのその後が気になるところですねw

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